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ゲイ同性愛体験談

ハッテン車両で:ゲイ体験談
ハッテン車両で

俺は20代半ばの今時系の感じ。
仕事帰りにムラムラしながら運よければ触って気持ちよくしてもらえるかと思って発展車両に乗った。

乗ったはいいけど全然タイプな奴も居ないし、チラチラ見てくる奴はおやじのみ。
その中でも車両の端を陣取ってた30代後半のリーマンと目が合いまくる。
車両内はまだ人がまばらでリーマンの近くに一歩、二歩と近づいておいた。(混んできたら密着できるように!)

タイプな顔でもないけど、細身の洒落たスーツを着てるリーマン。
明るいグレーのスーツの股間をみたら……
モッコリと竿の位置がわかる。

『触りてぇ…』

そう思った瞬間エロモードになって勃起しはじめた自分のチンコ。
「やばい!」と思っても遅かった…。
スキニー(細め)のデニムを穿いて腰辺りまでの短いジャケットを着てた俺の勃起した股間は、クッキリとチンコがあらわになってた。

その俺のクッキリ勃起をリーマンも気づいたらしく直視してきてる。
その視線に余計に興奮してしまってる自分がいる。

『触ってもらいたい』

そう思って釣り革を持ったまま腰をリーマンに突き出してみる。
より勃起のラインがあらわになって自分で見ててもエロイ。
つり革を持ってるせいでジャストフィットしてるTシャツとデニムの間からパンツのウエストゴムが見えてるはず!
リーマンは目線をはずさない。

『見られてる…俺の勃起モッコリ』

徐々に車内に人が増えてきて自分の周りにも女性やオヤジリーマンたちでスーペースが狭くなってきた。
それをいいことに俺は勃起モッコリを直視してるリーマンにもう一歩近づいて行った。

相変わらず勃起しまくって形をあらわにしてる自分の股間部分。
それを凝視してる細身スーツのリーマン。

ついつい自分の股間に手が行ってします。
勃起してる竿をデニムの上からギューっと押してみたり、
『俺勃起してんだよ!!』
って気分でリーマンに見せ付けてやったり。

自分の手をつり革に戻した瞬間…!!?

リーマンが手を伸ばしてきて俺の股間に…

デコピン

を食らわした!!!

「っっっ!?」
その手荒な歓迎ぶりに俺のエロモードは全開に。

発車した電車の中で俺はリーマンに何度かデコピンを勃起モッコリにされて声が出そうになる。
次の駅で人がドって入ってきた。
運良く俺はリーマンの真正面に陣取ることが出来た。

するとリーマンはいきなりTシャツをめくってきた。
『チクビいじられる!?』
そう思った瞬間俺の一番感じる場所「チクビ」をいい具合に爪先でいじってくる。
声がまじで出そうになった…。
ひざもガクガクしてくる。
このままじゃ周りの乗車客にバレる!
俺は酔ったフリをすることにした。

チクビをいじる→勃起チンコを握って硬さを確かめる→もっとチクビをいじる→ガチガチチンコの確認→チクビをつねる

を繰り返されて俺のチンコはパンツの中で先走りがでて来るのを感じてた。

リーマンはデニムのファスナーに手をかけた…
『なにすんだ!?』
ジーーーーっとファスナーが下ろされ中指がデニムの中に進入。
パンツ越しに俺の勃起チンポは触られた。

吐息が荒くなってきてる俺。
このままどうなるんだろ…期待と不安の入り混じる中、
リーマンは次のアクションを起こしてきた!

リーマンは両手で俺のデニムのボタンをはずしてきた。
俺は一瞬焦ったけど、両サイドに居る乗車客は背を向けてくれてる。
ボタンとファスナー全開のデニムからはモッコリがボロっと飛び出してきた。

自分の言うのもなんだけど俺のチンコはカリ高で太さもあってそれなりの大きさだといわれる。
そのモッコリが公共の場であらわになってる。

モッコリの形を指先で確かめるようにいじるリーマン。
タマもモミモミ揉まれてリーマンの手のぬくもりをタマ伝いに感じる。

リーマンはビックリな行動に出てきた。
俺のパンツに染みを作ってる先走りをツンツンしてきて匂いをかいだ!
その行動によけいエロモードになってる自分。

パンツの中に手が入ってきた。
リーマンがビックリした顔をしてる。
なぜか俺はすぐにわかった。

実は会社を出るときに発展場に乗る気満々だった俺はコックリングを2連で装着してきてたからだ。
コックリングの存在を確かめてるような手探りのリーマン。
リングのおかげもあって俺のチンコがガチガチビンビン。

リーマンは両手で俺のパンツに手をかけてチンコを外気に触れさせた。
左手はチクビ、右手はチンコ。
いつもしてる俺のオナニースタイルだ。

『やっべぇ…きもちい…』

このまま続けられたら100%イク。
パンパンに膨れ上がった俺の亀頭を先走りをローション代わりのように亀頭責め。
足がガクガクしてたえるのに必死な俺。
酔っ払ったフリでカモフラージュをする。

3駅分くらい扱かれ責められ視姦もされ、まじできもちい。
ぶっぱなしたい…トイレにでも入ってしゃぶらせたい!
でも乗ってる電車は終電。
この電車から降りたら俺は帰れなくなる。

チンコの先から流れでてくる先走り。
チンコを強く握ってひっぱってきた。
痛さにたえながらチンコで誘導される。
一歩動けばそこは窓ガラスだ。

窓ガラスにチンコで誘導された俺はリーマンにチンコを弄ばれながら、
チンコをガラスにくっつける。
すると流れ出る先走りが窓ガラスについて糸を引く。
それを見て『エロイ』と思ったらもっと興奮して先走りはとまらない。

窓ガラスが汚される。
俺の先走りで。
曇ったガラスに文字を描く様に俺のチンコを窓ガラスに擦りつける。

リーマンは俺のチンコを強く握る。
タマも強く握ってきた。
その瞬間…俺は悶絶をすることになる。

コックリングでパンパンになってるタマ袋に思いっきりデコピンをしてきたのだ!

「くっ!!!」

一瞬痛さの波が背筋を通って来て声が出そうになる。
歯を食いしばる俺。
その表情を見て楽しんでるリーマン。

俺の手は満員電車の中で動かせない。
腰を引いたり横に動かしたりしてデコピンから逃れようとするが、
リーマンのデコピンが追ってくる。

次第に痛さを通り過ぎたら快感になってきた。
その感情に自分でもビックリした。
タマの次は亀頭デコピン。
亀頭もコックリングのせいで赤黒く充血してパンパンなってる。
それでもデコピンは続く。

「あふぅっ!!」

吐息交じりの声が出る…『周りの人に気づかれる!?』不安がよぎるも「もっと…もっとしてくれ!」と思う自分が居る。

チクビをいじる手がわき腹に来てくすぐる感じ。
でも爪先で肌をなでる。
身体がよじれる俺。
亀頭→タマを交互にデコピンされて跳ね上がる俺。
『これがベットの上だったらよがりまくれるのに…』

そうも思うが電車の中っていうシチュエーションにめちゃくちゃ燃える!

俺は電車に乗るときはきまってmp3で曲を聴いてる。
ビンガチチンコを扱くリーマンの手にイヤホンのコードが邪魔そうで、
俺はコードを持って手にかからないようにしようとした瞬間……

リーマンにコードを引っ張られた。

『!?なんでだ?』

リーマンはまたもや新たな行動に出る!

イヤホンのコードをリーマンに引っ張られた。
自分のチンコに目をやるとなんと…
イヤホンのコードが自分のチンコに巻きつけられていた。

太いといわれる俺のチンコに白いコードが巻かれる。
一周、二週、三週、四週…

次の瞬間俺の耳からイヤホンが外れた。
そんなことも気にせず巻き続けるリーマン。

リーマンにチンコをいじられ続けて30分以上になる。

ぐるぐる巻きになったコードをギューっと引っ張ると、
チンコの付け根に二連のコックリング、
それと相乗して竿がもっと充血してパンパンになる。
痛いを通り越していた気持ちい。

そして竿を握って扱く。

扱く。扱く。扱く。

イヤホンが外れた耳で初めて聞いた音。
それは先走りの擦れる「クチュクチュ」という音。
焦る自分。
でももっと扱いてほしい。
チクビもいじられる。
さっきよりも荒っぽく爪先でつままれたり。
歯を食いしばるしか出来ない俺。

チンコから手が離された瞬間ドクっとした感覚がチンコに上り詰めてきた。

『ヤバイ!!!出る!?』

必死にチンコに登りつける「何か」を止めなくては!!
食いしばって食いしばって塞き止めた。

電車の中でぶっ放すなんて出来ない。
3日も溜まった精子を…。

安堵感に浸ってたらリーマンは両手で俺のチクビをいじりだした。
ビクンと跳ね上がる俺のチンコ。
どくどくと脈を感じる。

リーマンにチクビ攻めをされながら俺は右手でチンコを扱きだした。

『めちゃくちゃきもちぃ…』

シチュエーションや今までされたことでパンパンのガチガチチンコと重なって、
いつものオナニーの10倍くらいきもちい!!

チンコに巻かれたコード。
見るからにエロイ。
あぁ…いきたい…

と、浸ってた矢先、停車駅に着いた。

その瞬間責めに責めてたリーマンは行きよく飛び出して出て行った。
突然の行動で俺は「!?」一瞬何がなんだかって感じ。

Tシャツはチクビのところまでまくられて、
コックリングの装着されてるチンコにはイヤホンのコードがぐるぐる巻き。

きっと俺は恍惚の表情をしてたと思うのに……

突然一人になった。
ビックリした。

でも今までの全貌を見てた人が居たのだ!
俺はそいつに寄ってこられる。
『ヤバイばれる!!!』

慌ててTシャツを下げて持ってたバックでビンビンチンコを隠す。

近くに寄ってきたのは白髪交じりのオヤジ。
バックで隠してたチンコをいきなり握ってきた!

『なんだこいつ!!』

そう思った瞬間…

「ガラスに反射してされてたこと全部丸見えだったよ」

耳元で小声で言われた。
「!?」
慌てた瞬間オヤジの手はバックをすりぬけてコードの巻きついた俺のチンコへ。

俺のチンコを扱く。

歳の功というのだろうか?
こんな年上に扱かれたのは初めてだけど、
上手い。
ポイントを抑えた扱き。
しかもこんなオヤジに扱かれてると思うと変に興奮してくる。

オヤジにもチクビを責めれる。
耳元で小声で「かわいいね」「エロイね」「淫乱な子だ」「いいモノもってるね」と言葉攻めをされる。

自分が降りる駅二個前の停車駅に到着。

このまま扱かれたらイク!!!
そう思って親父の手をつかんだ。
オヤジは意地でも扱きを止めない!

慌てふためく俺の呼吸は荒くなる。
心臓がどくどくするのも感じる。
イク!
普段から精子の量の多い俺。
こんなところで射精したら一目で精子とわかる量を床にばら撒いてしまう!

ああぁーーーーー!

イクと思った瞬間にオヤジは俺の亀頭を強く握った。
そしてその握られたパンパンに膨れ上がった亀頭からは、
ドクドクドクっと精子が出てしまった…。

乗客みんなにバレる!

オヤジの手のひらには俺の3日分溜まってる精子が巻き散らかされてる。

最後のドクドクって感じを感じて俺はイった快感に浸った。

その瞬間オヤジは…

俺の精子でべたべたの手を口元へ。
そして俺の精子を吸って口の中に!

ビックリな行動に俺は目が点になりながらも凝視してしまう。

どろどろの俺の精子は一吸いでオヤジの口の中へ。
残りは人目を気にしながらペロペロを嘗め回す。

『俺の精子食いやがった…』

気持ちよさの余韻の中、働かない頭の中をぐるぐると回る。
それなのに俺のチンコはコックリングのせいで縮みもしない。

オヤジの顔は近づいてきて…

「おいしい精子いっぱいありがとう」

耳元でささやかれて俺は我に返った。

慌ててチンコをパンツの中にしまう。
チャックだけを閉めてバックで股間部分を隠す。

オヤジは背を向けてドアのに近づいていった。
俺はドクドクと心臓の音を感じながら、
今起きたことにビックリしていた。

オヤジは俺の下車する一個前の駅で降りた。

俺の下車する駅について俺はホームに降り立って酸素を一杯すった。
俺のチンコはまだギンギンのままだ。

今あったことを思い出すとチンコが脈うつ。
オヤジに自分の精子を食われた。
リーマンにいじられ回された。

俺は勃起チンコで歩きづらいながらもバックで股間を隠しながら…
駅の公衆トイレに向かった。

便座に座っていつものオナニースタイルで、

思うがまま2発ぬいた。

家に着くまでチンコは勃起したままだった。

未だに思い出すだけで俺のチンコは勃起をする。
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