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ゲイ同性愛体験談
ジャニ系美少年の先生:ゲイ体験談
この春、僕は都内にある中高一貫の男子高に入学した。中学から上がってきた奴らとはなかなか打ち解けられないけど、同じ
ように高校から入った子とはすぐに仲良くなったし、結構楽しく過ごしている。その最大の原因が、担任の先生なんだ。男子
校だからか、周りは女好きや女たらしばかりで全然関心なさそうなんだけど、その先生がマジかわいいんだ。
本当にジャニーズにいてもおかしくない。イケメンっていうより、美少年かな。まだ学校に来て2年目で初担任だからすごく
張り切ってる。NEWSの手越君とか嵐の桜井君とかって、すごく頭いい感じがするよね。そんなイメージに近いかな。
クリッとした黒目がちな瞳、色白の肌、甘い声、背は結構高くて176センチぐらい。ワイシャツの胸の辺りだけピッチリしてい
て、むっちりした胸筋を強調している。女子高とか共学だったら、女子どもが絶対に黙っちゃいない。こんな先生、まずいな
いよ。
心底、この学校に来て良かった。だから朝のホームルームには絶対に遅刻しない(笑)。大きな瞳を見つめていると、今日も
1日頑張ろうって気になるんだ。専門は日本史。僕はできるだけ2人で話す機会を探す。その時は名前で呼ぶんだ。「ゆうた
先生」って。ついこの前、ある秘密を知ることになったんだ。
「ゆうた先生って、彼女いないの?
「おらんよ」
「こんなにカッコカワイイのに?」
「よう言われるけど、別に欲しいと思わへんな。それより宏之、もう時間やろ。早く席につきなさい」。
授業の時は標準語だけど、それ以外の時は関西弁なんだ。大阪育ちだから。先生は結構真面目だ。教師だから当たり前か。
最初の授業は戦争の話だった。僕たちとそんなに変わらない年の子たちが、国のために命を散らしたこと。「自分たちがその
時代に生きていたら、どうする? なんでそうしなきゃいけなかったと思う?」
先生の問いかけには、かなり考えさせられた。すごくためになりそう。ますますゆうた先生が好きになった。スーパージャニ
系で頭いいし、授業も面白い。もっともっと仲良くなりたかった。気に入られるようにいい子でいたいけど、性格的にできそ
うもない。ついイタズラで気を引こうとしちゃうんだ。
放課後、僕は友達の卓也を誘って、ゆうた先生がトイレに入る瞬間を狙って社会科教員室の外で待ち伏せした。「来たっ」
。作戦はズボン下げ。卓也はただのイタズラだと思っているけど、僕は先生がどんなパンツをはいているのか知りたかった。
小便器の前で、卓也が声をかける。
僕がベルトを引っ張ってズボンを下ろす。超慌てるゆうた先生(笑)。その時、両手の指はテロンとした生地に触れた。これ
ってナイロン? 競パンじゃん! 卓也はそれには気づかず、手を叩いて笑っている。「コラ! お前ら!」。僕らは一目散
に逃げた。
「大成功」。僕らはハイタッチして喜んだ。でも僕の手には黒い競パンの感触が残っていた。ゆうた先生って、変わった下着
の趣味があるんだ。思わず知った先生の秘密。超エロい競パン姿を想像すると、その夜は宿題どころじゃなかった。
明くる日、僕は我慢できずに思い切って聞いた。「ゆうた先生って、競パン好きなの?」。「えっ」。先生は大きな瞳を見開
き、戸惑いを見せた。もちろん周りには誰もいない時。別に噂を広めたいわけじゃない。逆に自分だけの秘密にしときたかっ
た。
「バレてもうたな」。先生は意外にあっさり認めた。「ゆうた先生、僕、別に言い触らしたりしないから安心して」。先生は
可愛くはにかんだ。「教えるの宏之だけやぞ。俺、締めつけるあの感じじゃないとダメなんだ」。何か嬉しかった。正直な先
生の告白。
一体何着持ってるんだろう。あまり根掘り葉掘り聞くのはやめた。嫌われたくないもん。僕はあまり興味ない素振りを装って
会話を打ち切って別れた。それにしても、「競パン」で通じたのはびっくり。普通は競泳水着とかビキニとかブーメランパン
ツとか言うよね。
競パンって、ゲイ用語でしょ。僕の趣味も先生に分かったかもしれないけど、先生もこっちの世界の可能性も出てきた。ひょ
っとしたらチャンスあるかも。僕はある計画を立てた。
何とか先生の生態観察できないかな。まずは普段の日は他の生徒がいるから絶対無理。狙うなら休日なんだよね。先生たちは
輪番で休日出勤する。だから、まずはゆうた先生の当番日を押さえればいい。職員室のホワイトボードをチェックすると、次
の日曜がそうだった。僕は午前のバレーの部活終わってから、何とか社会科教員室に忍び込めないかと算段を考えた。
でも、なかなかいいアイデアが浮かばないまま、日曜が来た。「ゆうた先生おはよう」「おう、部活か。まじめにやれよ」。
簡単なあいさつかわして僕は体育館に、先生は職員室に消えた。どの部も活動は午前だけと決まっていて、午後には帰らない
といけない。
僕は練習後、部室の掃除を口実に先輩たちを送り出して部室に残った。他の部の奴らもぞくぞく帰る。もうすぐ広い学校にゆ
うた先生と二人だけ。警備の人はいるけど、僕は何とかチャンスを見つけようとした。その時だった。ゆうた先生が体育館脇
の体育教員室に入っていくのが見えた。
あれ?おかしいな。何するんだろ。捲り上げたワイシャツの袖から見える腕の筋肉が相変わらずセクシー。抱かれてみたいな
。僕は足音を忍ばせながらドアに近寄った。内側から鍵がかかってる。仕方なく部室に引き上げた後、しばらくして思いもし
ないことが起こったんだ。
いつのまにか時間が経って、五時近かった。うっかり部室の簡易ベッドで寝てしまった。先生の休日出勤も、確か五時ごろま
で。僕は一日無駄にしたなあと思いながら、帰り支度をしていた。その時、何気なく外を見ると、体育教官室から、ゆうた先
生と体育の柴内先生が並んで出てきた。柴内はレスリングで国体に出たって聞いたことがある。
ガッチビで顔は愛敬ある感じで30歳くらいかな。生徒にはチビって呼ばれてる。僕のタイプじゃないけどね。その二人が校舎
に向かわず、こっちの方にやってきた。「ゆうた、またあそこでな」とチビが言うのが聞こえる。バレー部の部室に上がって
くるみたいだ。
僕はとっさにカバンを抱えて、屋根裏の物置に飛び込んだ。怒られそうだから。何とか見つからずに非難すると、ゆうた先生
とチビが部室に入ってきた。僕の場所からは二人を見下ろせる。何が始まるのかドキドキしていると、チビは着替え始めて、
レスリングのコスチュームを取り出した。ゆうた先生もワイシャツを脱ぎ始めたんだ。
ゆうた先生はワイシャツを脱ぐと、Tシャツも勢い良く脱ぎ捨てた。初めて拝むゆうた先生の裸は、艶やかで輝いて見えた。胸
の筋肉は盛り上がっているけど、おなかの辺はちょっとポチャってしてる。
爽やかな笑顔は相変わらず。ああ抱かれたい。下も脱ぐのかな。本当に僕の心臓の音が聞こえるんじゃないかと心配した。ゆ
うた先生は「先輩、今日はえらく片付いてますねえ」と、チビに言った。柴内のこと、先輩って呼んでるんだ。部屋がきれい
なのは僕が片付けたからだって、よっぽど飛び出していこうと思ったけど我慢した。
これから何が始まるのか、そっちの方が知りたかったからだ。チビの方は、青いレスリングのコスチュームに着替えてる。チ
ビのレスラー姿なんて、はじめて見た。ウチの学校にはレスリング部なんてないからね。チビはゆうた先生のベルトに手をか
けた。されるがままのゆうた先生。チビの肩に両手を置いて、上を向いてうっとり目を閉じてる。マジかよ。この二人、デキ
てるんだ。しかもこれって、コスプレじゃん!
チビはゆうた先生のグレーのズボンをゆっくりと下ろした。ゆうた先生の競パンがあらわになった。アリーナの黒で、オレン
ジのラインが入ったシンプルなやつだ。競パンの前はもうギンギンに猛り狂った欲棒で、はち切れそうだ。先生の競パン姿、
エロすぎてたまんない!
チビはゆうた先生の前にひざまずき、もっこりの部分に舌を這わせた。「ゆうたー。お前、本当に可愛いな。好きだよ」。「
せんぱーい。俺も好きや。先輩もめちゃでかくなってる」。先生はチビのレスリングコスチュームの手触りを楽しんでる。亀
頭が競パンからはみ出してる。
淡いピンク色でズルムケ。かなりでかい。僕はめちゃめちゃラッキーな状況を楽しみながら、チビに激しく嫉妬した。胸筋肉
や割れた腹筋は確かにすごいけど、背は低いし毛深いし顔も普通。二人はさっきまで僕が寝ていた簡易ベッドに場所を移した
。
屋根裏からは、かろうじて見える。僕は慎重に音を立てないように、ポジションを変えた。「先輩、縛って」。チビは慣れた
様子でロープを取出し、手際良く縛り始めた。カッコカワイイゆうた先生のマスクが恍惚で歪む。僕はもう我慢できなかった
。
SMプレイって、亀甲縛りしか知らないけど、たぶんそれなんだと思う。ゆうた先生は不自由になった体をチビに預けた。足裏
からスネ、膝、太ももと、下から上に下を這わせていく。「ああっ。気持ちいい」。あえぐゆうた先生。体をくねらせるたび
に、股間も反応してる。大人のエッチって、とんでもなくすごい。エロ教師二人の宴は、まだまだ続くようだった。
チビは全身リップを終えると、カバンからはさみを取り出した。はあはあ息の荒いゆうた先生。縛ったロープが、白い肌に食
い込んでむっちりした肉体をさらに際立たせている。はさみはゆうた先生のお尻に向けられた。競パンにわずかに入った切れ
目を目がけて、硬くなったチビの太刀が襲った。
「先輩、来て」。競パン姿で縛られたゆうた先生を、レスリングコスチュームのチビが正上位で突き上げる。「ああっ!もっ
と!もっと深く!」。ゆうた先生はチビの内ももを両手で支えながら絶叫した。「ゆうた、イクよ」。激しく腰を振っていた
チビは、ビクッと体を震わせると動かなくなった。果てたみたいだ。
「ゆうたー、お前最高だな。こんなにカワイイ顔してるのに、俺なんかでいいのか?」
「何言うてんの、先輩。俺、年上でワイルドな人が好きなんや。毛深い足とか触ってると、ムチャ興奮するもん」。
「生徒には興味ないんか?」
「みんな可愛いよ。でもSEXしたいとは全然思わへん。純粋に色んなこと学んでほしいだけ。俺、年上しかダメだし」。
「そうか。じゃあ、あまり心配することはないな。生徒に手を出すとさすがにまずいからな」。
「先輩、大丈夫。それだけはないから」。
聞きたくなかった。僕は性的興味の対象外なんだ。ノーチャンスなんだ。かなりショック。ゆうた先生は近くて遠いんだ。
こんなに裏の姿も知ってしまったのに、どうにもならないのかな。突然希望を奪われた僕は、放心して情事を眺めるしかなか
った。
ベッドの2人は再び愛し合い始めた。膨張が収まらないゆうた先生のペニスを、チビがしごく。レスリングのようにバック
をとり、腕を極めながら右手を激しく上下させている。ゆうた先生の白い肌は、全身汗びっしょり。チビが愛おしそうにキス
の嵐を浴びせる。
ヤオイ漫画でありがちなワンシーンが、そのまま現実に再現されている。「イクよ。先輩」。ゆうた先生はチビの同意を待つ
間もなく、大量の精液をぶっ放した。僕も夢精した。
手を使わずにイケるんだ。僕はそんなことをぼんやり考えながら、ゆうた先生の美少年顔に見とれていた。その時だ。大きな
目を見開いたゆうた先生と、目が合ってしまったんだ。僕は慌てて目をそらしたけど、もう遅かった。油断して屋根裏の狭い
スペースから身を乗り出し過ぎていた。チビは背中を向けているから気づいていない。どうしよう。お互いにそう思っていた
。
ゆうた先生のペニスが急速にしぼんでいくのが分かった。射精したからだけではなかった。SMコスプレを生徒に見られていた
なんて知ったら、誰だってビビるよ。相変わらず縛られたままの競パン姿。チビは僕に見られているとも知らず、ゆうた先生
に話かけている。
「ゆうた、気持ちよかった? 今度はまた1カ月先かな」。ゆうた先生は答えなかった。危険な情事を知ってしまった生徒に
対してどう対処したらいいのか考えているに違いなかった。僕はまだ今まで目にした光景が夢なのか現実なのか信じられない
まま、屋根裏で固まっていた。のこのこ出ていく訳にもいかないし、2人がいなくなるのを待つしかなかった。
「先輩、最高やったよ。もう遅いし、出ましょうか」。
「そうだな。飯でも行くか?」
「すんません。ちょっと小テストの問題、今日中に作らないといけないんで」。
「そうか。じゃあシャワー浴びて帰るか」。
チビはゆうた先生の縄をほどき、愛おしそうに首筋にキスをした。そしてほどなく2人は階段を下りていった。ゆうた先生
の背中は、間違いなく僕を意識していた。
僕は身を潜めていた屋根裏からようやく出ることができた。さっきまでゆうた先生がもだえていた簡易ベッドのにおいをか
いだ。ほのかに先生が好きな柑橘系の香りが残っている。
小一時間経過しただろうか。ベッドでまどろんでいると、ガチャッと1階入口のドアが開く音が聞こえた。予想通りだった
。ゆうた先生が弁解するために戻ってきたんだ。「宏之、いるかー?」。口封じするのだろうか。代償に体の関係を求めるの
だろうか。僕はじっと先生が階段を上る音に耳をすませた。
「宏之ーっ。おるんやろ」
ゆうた先生が真っ暗にしていた部室の電気をつけて入ってきた。さっきまで上気していた顔は、いつものスーパージャニ系の
カッコカワイイ感じに戻っている。僕はなぜかすごく恥ずかしくて、そしてなぜかすごく罪悪感が湧いて、なかなか先生と目
を合わせられなかった。
「宏之、ごめんな。あんなとこ見せてしまって。まさかお前が屋根裏にいるなんて。驚いたやろな。ほんま、すまん。15歳
には刺激が強すぎたよな」。
僕はどう返事したらいいのか分からなかった。でも先生を安心させたかった。膝を抱えて下を向きながら、なんとか会話を
しようと頑張ってみた。
「ううん、ゆうた先生。全然大丈夫だよ。それに柴内先生と何をしていたかなんて、何も覚えていないよ。僕、あそこで寝て
ただけだから」。
先生はそれには何も答えず、そっと僕の頭をなでた。そして隣に座ると僕の肩を抱いた。
「ありがとな。お前、いいやつだな」。
こんなに先生と接近したのは初めてだった。石鹸のにおいが心地いい。幸せだ。あんなエロい姿も見られたし、先生にとって
僕はちょっと特別な存在になった訳だもんね。
「ゆうた先生、僕、本当に何も知らない。今まで通りの先生でいてね」。
先生は僕を抱きしめてくれた。たとえ先生にとって「いい子」だったからそうされたとしても、僕は十分満足していた。先
生を困らせたくない。それだけ。僕はそっとゆうた先生の腰に手を回した。そして頭を先生の腕にもたれさせた。
「小テスト、作らなきゃいけないんじゃないの?」
「ううん。あれは口実。宏之に見られているのに、ゆっくりもできんやろ」。
ゆうた先生はにこっと笑った。先生は僕が男に興味があること、気づいているみたいだ。それから問わず語りに、こっちの
世界のことをいろいろと教えてくれた。ぜいたくな個人授業。日本史の先生なんだけど、ゆうた先生の自分史もさらけ出して
くれた。いわゆるゲイ歴ってやつだ。僕は興味津津で話の続きを待った。
ゆうた先生は僕の髪を優しくなでながら過去を打ち明けてくれた。
「俺もな、宏之ぐらいの年に、男が好きなんやって気づいたんや。それまで何人もの女の子にコクられても全然興味なくてな
。それが別に変とも思わんかった。男でも同級生に対して好きっていう感情が湧いたことはなかった。
でも高校入ってすぐ、歴史を教えてくれていた先生のことが好きになったんや。あんな気持ち、初めてやった。イケメンやな
いし服装も地味やけど、すごく教え方がうまくてな。歴史の必然性みたいなものが分かったんや。
教える時の一生懸命さとか、時折見せる笑顔とか、大人の魅力に満ち溢れていた。俺が教師を目指したのは、その先生がいた
からや。授業では触れない話をいろいろしてくれてな。信長と森蘭丸みたいに、男が男を寵愛するなんて昔からあったとかな
。自分の気持ちに素直に生きろってメッセージやったのかもしれんな。その先生はこっちの世界の人やないのに、俺のこと気
遣って可愛がってくれたんや」。
「僕、ゆうた先生が好き」。
「宏之が俺のこと、どう思っているかは気づいてた。俺がその先生に対して抱いていた思いとそっくりやと思う。好いてくれ
るのは嬉しいよ。でも先生と生徒は一線を越えたらあかんねん。宏之がもっともっと日本の歴史のこと、興味を持ってくれる
ことが、一番の幸せや」
僕はゆうた先生の愛人にはなれない。まして恋人にも。それは分かってた。あきらめているのに、横に座って髪をなでられ
ているだけで股間が熱くなる。でも、こうして遅い時間まで付き合ってくれる先生に、これ以上何も求めたくなかった。ただ
最後に1つだけどうしても聞いておきたい。
「チビ…じゃなかった柴内先生とは長いの?」
「まだ半年くらいや。会う度に過激になってなあ(苦笑)。レスリングで日本代表候補までなった人やから、体の鍛え方は半
端ない。宏之が知っての通り、俺って競パンフェチやけど、教師フェチなのかもな。今まで付き合った人、みんな教師やから
」。
「そっか。それにしても、2人ともとんでもないエロ教師だね(笑)」
「はははっ。そうやな。ごめんな、宏之」。
ゆうた先生は僕のほっぺに軽くキスしてくれた。
その後はどうやって家に帰ったのか全然覚えていないんだけど、あの日の部室での出来事は1枚のDVDを再生するように頭の
中で鮮烈に再現できる。
先生の笑顔も優しさも匂いも弾力のある腕の筋肉の感触も、そして競パン姿で縛られあえぐ姿も。こんなにためになる人生の
勉強ってなかった。最高の個人授業。
僕は今日もゆうた先生の授業に身を入れる。もちろん歴史の教師になるために。
ように高校から入った子とはすぐに仲良くなったし、結構楽しく過ごしている。その最大の原因が、担任の先生なんだ。男子
校だからか、周りは女好きや女たらしばかりで全然関心なさそうなんだけど、その先生がマジかわいいんだ。
本当にジャニーズにいてもおかしくない。イケメンっていうより、美少年かな。まだ学校に来て2年目で初担任だからすごく
張り切ってる。NEWSの手越君とか嵐の桜井君とかって、すごく頭いい感じがするよね。そんなイメージに近いかな。
クリッとした黒目がちな瞳、色白の肌、甘い声、背は結構高くて176センチぐらい。ワイシャツの胸の辺りだけピッチリしてい
て、むっちりした胸筋を強調している。女子高とか共学だったら、女子どもが絶対に黙っちゃいない。こんな先生、まずいな
いよ。
心底、この学校に来て良かった。だから朝のホームルームには絶対に遅刻しない(笑)。大きな瞳を見つめていると、今日も
1日頑張ろうって気になるんだ。専門は日本史。僕はできるだけ2人で話す機会を探す。その時は名前で呼ぶんだ。「ゆうた
先生」って。ついこの前、ある秘密を知ることになったんだ。
「ゆうた先生って、彼女いないの?
「おらんよ」
「こんなにカッコカワイイのに?」
「よう言われるけど、別に欲しいと思わへんな。それより宏之、もう時間やろ。早く席につきなさい」。
授業の時は標準語だけど、それ以外の時は関西弁なんだ。大阪育ちだから。先生は結構真面目だ。教師だから当たり前か。
最初の授業は戦争の話だった。僕たちとそんなに変わらない年の子たちが、国のために命を散らしたこと。「自分たちがその
時代に生きていたら、どうする? なんでそうしなきゃいけなかったと思う?」
先生の問いかけには、かなり考えさせられた。すごくためになりそう。ますますゆうた先生が好きになった。スーパージャニ
系で頭いいし、授業も面白い。もっともっと仲良くなりたかった。気に入られるようにいい子でいたいけど、性格的にできそ
うもない。ついイタズラで気を引こうとしちゃうんだ。
放課後、僕は友達の卓也を誘って、ゆうた先生がトイレに入る瞬間を狙って社会科教員室の外で待ち伏せした。「来たっ」
。作戦はズボン下げ。卓也はただのイタズラだと思っているけど、僕は先生がどんなパンツをはいているのか知りたかった。
小便器の前で、卓也が声をかける。
僕がベルトを引っ張ってズボンを下ろす。超慌てるゆうた先生(笑)。その時、両手の指はテロンとした生地に触れた。これ
ってナイロン? 競パンじゃん! 卓也はそれには気づかず、手を叩いて笑っている。「コラ! お前ら!」。僕らは一目散
に逃げた。
「大成功」。僕らはハイタッチして喜んだ。でも僕の手には黒い競パンの感触が残っていた。ゆうた先生って、変わった下着
の趣味があるんだ。思わず知った先生の秘密。超エロい競パン姿を想像すると、その夜は宿題どころじゃなかった。
明くる日、僕は我慢できずに思い切って聞いた。「ゆうた先生って、競パン好きなの?」。「えっ」。先生は大きな瞳を見開
き、戸惑いを見せた。もちろん周りには誰もいない時。別に噂を広めたいわけじゃない。逆に自分だけの秘密にしときたかっ
た。
「バレてもうたな」。先生は意外にあっさり認めた。「ゆうた先生、僕、別に言い触らしたりしないから安心して」。先生は
可愛くはにかんだ。「教えるの宏之だけやぞ。俺、締めつけるあの感じじゃないとダメなんだ」。何か嬉しかった。正直な先
生の告白。
一体何着持ってるんだろう。あまり根掘り葉掘り聞くのはやめた。嫌われたくないもん。僕はあまり興味ない素振りを装って
会話を打ち切って別れた。それにしても、「競パン」で通じたのはびっくり。普通は競泳水着とかビキニとかブーメランパン
ツとか言うよね。
競パンって、ゲイ用語でしょ。僕の趣味も先生に分かったかもしれないけど、先生もこっちの世界の可能性も出てきた。ひょ
っとしたらチャンスあるかも。僕はある計画を立てた。
何とか先生の生態観察できないかな。まずは普段の日は他の生徒がいるから絶対無理。狙うなら休日なんだよね。先生たちは
輪番で休日出勤する。だから、まずはゆうた先生の当番日を押さえればいい。職員室のホワイトボードをチェックすると、次
の日曜がそうだった。僕は午前のバレーの部活終わってから、何とか社会科教員室に忍び込めないかと算段を考えた。
でも、なかなかいいアイデアが浮かばないまま、日曜が来た。「ゆうた先生おはよう」「おう、部活か。まじめにやれよ」。
簡単なあいさつかわして僕は体育館に、先生は職員室に消えた。どの部も活動は午前だけと決まっていて、午後には帰らない
といけない。
僕は練習後、部室の掃除を口実に先輩たちを送り出して部室に残った。他の部の奴らもぞくぞく帰る。もうすぐ広い学校にゆ
うた先生と二人だけ。警備の人はいるけど、僕は何とかチャンスを見つけようとした。その時だった。ゆうた先生が体育館脇
の体育教員室に入っていくのが見えた。
あれ?おかしいな。何するんだろ。捲り上げたワイシャツの袖から見える腕の筋肉が相変わらずセクシー。抱かれてみたいな
。僕は足音を忍ばせながらドアに近寄った。内側から鍵がかかってる。仕方なく部室に引き上げた後、しばらくして思いもし
ないことが起こったんだ。
いつのまにか時間が経って、五時近かった。うっかり部室の簡易ベッドで寝てしまった。先生の休日出勤も、確か五時ごろま
で。僕は一日無駄にしたなあと思いながら、帰り支度をしていた。その時、何気なく外を見ると、体育教官室から、ゆうた先
生と体育の柴内先生が並んで出てきた。柴内はレスリングで国体に出たって聞いたことがある。
ガッチビで顔は愛敬ある感じで30歳くらいかな。生徒にはチビって呼ばれてる。僕のタイプじゃないけどね。その二人が校舎
に向かわず、こっちの方にやってきた。「ゆうた、またあそこでな」とチビが言うのが聞こえる。バレー部の部室に上がって
くるみたいだ。
僕はとっさにカバンを抱えて、屋根裏の物置に飛び込んだ。怒られそうだから。何とか見つからずに非難すると、ゆうた先生
とチビが部室に入ってきた。僕の場所からは二人を見下ろせる。何が始まるのかドキドキしていると、チビは着替え始めて、
レスリングのコスチュームを取り出した。ゆうた先生もワイシャツを脱ぎ始めたんだ。
ゆうた先生はワイシャツを脱ぐと、Tシャツも勢い良く脱ぎ捨てた。初めて拝むゆうた先生の裸は、艶やかで輝いて見えた。胸
の筋肉は盛り上がっているけど、おなかの辺はちょっとポチャってしてる。
爽やかな笑顔は相変わらず。ああ抱かれたい。下も脱ぐのかな。本当に僕の心臓の音が聞こえるんじゃないかと心配した。ゆ
うた先生は「先輩、今日はえらく片付いてますねえ」と、チビに言った。柴内のこと、先輩って呼んでるんだ。部屋がきれい
なのは僕が片付けたからだって、よっぽど飛び出していこうと思ったけど我慢した。
これから何が始まるのか、そっちの方が知りたかったからだ。チビの方は、青いレスリングのコスチュームに着替えてる。チ
ビのレスラー姿なんて、はじめて見た。ウチの学校にはレスリング部なんてないからね。チビはゆうた先生のベルトに手をか
けた。されるがままのゆうた先生。チビの肩に両手を置いて、上を向いてうっとり目を閉じてる。マジかよ。この二人、デキ
てるんだ。しかもこれって、コスプレじゃん!
チビはゆうた先生のグレーのズボンをゆっくりと下ろした。ゆうた先生の競パンがあらわになった。アリーナの黒で、オレン
ジのラインが入ったシンプルなやつだ。競パンの前はもうギンギンに猛り狂った欲棒で、はち切れそうだ。先生の競パン姿、
エロすぎてたまんない!
チビはゆうた先生の前にひざまずき、もっこりの部分に舌を這わせた。「ゆうたー。お前、本当に可愛いな。好きだよ」。「
せんぱーい。俺も好きや。先輩もめちゃでかくなってる」。先生はチビのレスリングコスチュームの手触りを楽しんでる。亀
頭が競パンからはみ出してる。
淡いピンク色でズルムケ。かなりでかい。僕はめちゃめちゃラッキーな状況を楽しみながら、チビに激しく嫉妬した。胸筋肉
や割れた腹筋は確かにすごいけど、背は低いし毛深いし顔も普通。二人はさっきまで僕が寝ていた簡易ベッドに場所を移した
。
屋根裏からは、かろうじて見える。僕は慎重に音を立てないように、ポジションを変えた。「先輩、縛って」。チビは慣れた
様子でロープを取出し、手際良く縛り始めた。カッコカワイイゆうた先生のマスクが恍惚で歪む。僕はもう我慢できなかった
。
SMプレイって、亀甲縛りしか知らないけど、たぶんそれなんだと思う。ゆうた先生は不自由になった体をチビに預けた。足裏
からスネ、膝、太ももと、下から上に下を這わせていく。「ああっ。気持ちいい」。あえぐゆうた先生。体をくねらせるたび
に、股間も反応してる。大人のエッチって、とんでもなくすごい。エロ教師二人の宴は、まだまだ続くようだった。
チビは全身リップを終えると、カバンからはさみを取り出した。はあはあ息の荒いゆうた先生。縛ったロープが、白い肌に食
い込んでむっちりした肉体をさらに際立たせている。はさみはゆうた先生のお尻に向けられた。競パンにわずかに入った切れ
目を目がけて、硬くなったチビの太刀が襲った。
「先輩、来て」。競パン姿で縛られたゆうた先生を、レスリングコスチュームのチビが正上位で突き上げる。「ああっ!もっ
と!もっと深く!」。ゆうた先生はチビの内ももを両手で支えながら絶叫した。「ゆうた、イクよ」。激しく腰を振っていた
チビは、ビクッと体を震わせると動かなくなった。果てたみたいだ。
「ゆうたー、お前最高だな。こんなにカワイイ顔してるのに、俺なんかでいいのか?」
「何言うてんの、先輩。俺、年上でワイルドな人が好きなんや。毛深い足とか触ってると、ムチャ興奮するもん」。
「生徒には興味ないんか?」
「みんな可愛いよ。でもSEXしたいとは全然思わへん。純粋に色んなこと学んでほしいだけ。俺、年上しかダメだし」。
「そうか。じゃあ、あまり心配することはないな。生徒に手を出すとさすがにまずいからな」。
「先輩、大丈夫。それだけはないから」。
聞きたくなかった。僕は性的興味の対象外なんだ。ノーチャンスなんだ。かなりショック。ゆうた先生は近くて遠いんだ。
こんなに裏の姿も知ってしまったのに、どうにもならないのかな。突然希望を奪われた僕は、放心して情事を眺めるしかなか
った。
ベッドの2人は再び愛し合い始めた。膨張が収まらないゆうた先生のペニスを、チビがしごく。レスリングのようにバック
をとり、腕を極めながら右手を激しく上下させている。ゆうた先生の白い肌は、全身汗びっしょり。チビが愛おしそうにキス
の嵐を浴びせる。
ヤオイ漫画でありがちなワンシーンが、そのまま現実に再現されている。「イクよ。先輩」。ゆうた先生はチビの同意を待つ
間もなく、大量の精液をぶっ放した。僕も夢精した。
手を使わずにイケるんだ。僕はそんなことをぼんやり考えながら、ゆうた先生の美少年顔に見とれていた。その時だ。大きな
目を見開いたゆうた先生と、目が合ってしまったんだ。僕は慌てて目をそらしたけど、もう遅かった。油断して屋根裏の狭い
スペースから身を乗り出し過ぎていた。チビは背中を向けているから気づいていない。どうしよう。お互いにそう思っていた
。
ゆうた先生のペニスが急速にしぼんでいくのが分かった。射精したからだけではなかった。SMコスプレを生徒に見られていた
なんて知ったら、誰だってビビるよ。相変わらず縛られたままの競パン姿。チビは僕に見られているとも知らず、ゆうた先生
に話かけている。
「ゆうた、気持ちよかった? 今度はまた1カ月先かな」。ゆうた先生は答えなかった。危険な情事を知ってしまった生徒に
対してどう対処したらいいのか考えているに違いなかった。僕はまだ今まで目にした光景が夢なのか現実なのか信じられない
まま、屋根裏で固まっていた。のこのこ出ていく訳にもいかないし、2人がいなくなるのを待つしかなかった。
「先輩、最高やったよ。もう遅いし、出ましょうか」。
「そうだな。飯でも行くか?」
「すんません。ちょっと小テストの問題、今日中に作らないといけないんで」。
「そうか。じゃあシャワー浴びて帰るか」。
チビはゆうた先生の縄をほどき、愛おしそうに首筋にキスをした。そしてほどなく2人は階段を下りていった。ゆうた先生
の背中は、間違いなく僕を意識していた。
僕は身を潜めていた屋根裏からようやく出ることができた。さっきまでゆうた先生がもだえていた簡易ベッドのにおいをか
いだ。ほのかに先生が好きな柑橘系の香りが残っている。
小一時間経過しただろうか。ベッドでまどろんでいると、ガチャッと1階入口のドアが開く音が聞こえた。予想通りだった
。ゆうた先生が弁解するために戻ってきたんだ。「宏之、いるかー?」。口封じするのだろうか。代償に体の関係を求めるの
だろうか。僕はじっと先生が階段を上る音に耳をすませた。
「宏之ーっ。おるんやろ」
ゆうた先生が真っ暗にしていた部室の電気をつけて入ってきた。さっきまで上気していた顔は、いつものスーパージャニ系の
カッコカワイイ感じに戻っている。僕はなぜかすごく恥ずかしくて、そしてなぜかすごく罪悪感が湧いて、なかなか先生と目
を合わせられなかった。
「宏之、ごめんな。あんなとこ見せてしまって。まさかお前が屋根裏にいるなんて。驚いたやろな。ほんま、すまん。15歳
には刺激が強すぎたよな」。
僕はどう返事したらいいのか分からなかった。でも先生を安心させたかった。膝を抱えて下を向きながら、なんとか会話を
しようと頑張ってみた。
「ううん、ゆうた先生。全然大丈夫だよ。それに柴内先生と何をしていたかなんて、何も覚えていないよ。僕、あそこで寝て
ただけだから」。
先生はそれには何も答えず、そっと僕の頭をなでた。そして隣に座ると僕の肩を抱いた。
「ありがとな。お前、いいやつだな」。
こんなに先生と接近したのは初めてだった。石鹸のにおいが心地いい。幸せだ。あんなエロい姿も見られたし、先生にとって
僕はちょっと特別な存在になった訳だもんね。
「ゆうた先生、僕、本当に何も知らない。今まで通りの先生でいてね」。
先生は僕を抱きしめてくれた。たとえ先生にとって「いい子」だったからそうされたとしても、僕は十分満足していた。先
生を困らせたくない。それだけ。僕はそっとゆうた先生の腰に手を回した。そして頭を先生の腕にもたれさせた。
「小テスト、作らなきゃいけないんじゃないの?」
「ううん。あれは口実。宏之に見られているのに、ゆっくりもできんやろ」。
ゆうた先生はにこっと笑った。先生は僕が男に興味があること、気づいているみたいだ。それから問わず語りに、こっちの
世界のことをいろいろと教えてくれた。ぜいたくな個人授業。日本史の先生なんだけど、ゆうた先生の自分史もさらけ出して
くれた。いわゆるゲイ歴ってやつだ。僕は興味津津で話の続きを待った。
ゆうた先生は僕の髪を優しくなでながら過去を打ち明けてくれた。
「俺もな、宏之ぐらいの年に、男が好きなんやって気づいたんや。それまで何人もの女の子にコクられても全然興味なくてな
。それが別に変とも思わんかった。男でも同級生に対して好きっていう感情が湧いたことはなかった。
でも高校入ってすぐ、歴史を教えてくれていた先生のことが好きになったんや。あんな気持ち、初めてやった。イケメンやな
いし服装も地味やけど、すごく教え方がうまくてな。歴史の必然性みたいなものが分かったんや。
教える時の一生懸命さとか、時折見せる笑顔とか、大人の魅力に満ち溢れていた。俺が教師を目指したのは、その先生がいた
からや。授業では触れない話をいろいろしてくれてな。信長と森蘭丸みたいに、男が男を寵愛するなんて昔からあったとかな
。自分の気持ちに素直に生きろってメッセージやったのかもしれんな。その先生はこっちの世界の人やないのに、俺のこと気
遣って可愛がってくれたんや」。
「僕、ゆうた先生が好き」。
「宏之が俺のこと、どう思っているかは気づいてた。俺がその先生に対して抱いていた思いとそっくりやと思う。好いてくれ
るのは嬉しいよ。でも先生と生徒は一線を越えたらあかんねん。宏之がもっともっと日本の歴史のこと、興味を持ってくれる
ことが、一番の幸せや」
僕はゆうた先生の愛人にはなれない。まして恋人にも。それは分かってた。あきらめているのに、横に座って髪をなでられ
ているだけで股間が熱くなる。でも、こうして遅い時間まで付き合ってくれる先生に、これ以上何も求めたくなかった。ただ
最後に1つだけどうしても聞いておきたい。
「チビ…じゃなかった柴内先生とは長いの?」
「まだ半年くらいや。会う度に過激になってなあ(苦笑)。レスリングで日本代表候補までなった人やから、体の鍛え方は半
端ない。宏之が知っての通り、俺って競パンフェチやけど、教師フェチなのかもな。今まで付き合った人、みんな教師やから
」。
「そっか。それにしても、2人ともとんでもないエロ教師だね(笑)」
「はははっ。そうやな。ごめんな、宏之」。
ゆうた先生は僕のほっぺに軽くキスしてくれた。
その後はどうやって家に帰ったのか全然覚えていないんだけど、あの日の部室での出来事は1枚のDVDを再生するように頭の
中で鮮烈に再現できる。
先生の笑顔も優しさも匂いも弾力のある腕の筋肉の感触も、そして競パン姿で縛られあえぐ姿も。こんなにためになる人生の
勉強ってなかった。最高の個人授業。
僕は今日もゆうた先生の授業に身を入れる。もちろん歴史の教師になるために。
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